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太陽光業界のドローン活用を、
もっと手軽に、もっと専門的に。

afterFITでは太陽光発電のあらゆる分野で、積極的にドローンを活用しています。

ご相談・お見積りは無料です。お問い合わせフォーム

発電量最大化に必要なつのドローン活用


太陽光発電所の発電量を最大化するために、afterFITでは2種類のドローンサービスをご提供しています。


“ドローンレーザー測量ドローン点検”

afterFITのドローンレーザー測量

●サービス概要

ドローンレーザー測量とは、ドローンに搭載したレーザー測量機から地上に向けてレーザー光を照射し、地上から反射されるレーザーの時間差で地形を計測する技術です。
●ドローンレーザー測量の特徴

レーザー光は樹木の間を通過するため、森林においても地表面のデータを取得する事が出来ます。これが、ドローン写真測量との一番大きな違いです。

太陽光発電所開発においては、伐採や草刈り前に正確な造成計画作成・コスト算出が出来るようになります。
●afterFITの強み
1
安心&安全!
世界的なドローンの資格であるDJIインストラクターを5名、スペシャリストを30名が取得し、自社に在籍しています。ドローンを知り尽くしたプロの手による、安心かつ安全な飛行を行います。
2
全国対応OK!
日本全国15ヶ所に拠点があり、自社社員が常駐。
長距離の移動や機材運搬が不要なため、迅速かつ低コストで対応可能です。お急ぎの案件もお任せください。
3
太陽光の専門家!
自社発電所開発の際にもドローンレーザー測量を行っています。太陽光発電所建設の全体像をすべて把握しているので、お客様のニーズを理解し、適切なデータを納品します。
●納品可能なデータ形式

オリジナル点群データ

LiDARから取得し、調整を行ったオリジナル点群データです。お客様側でノイズ除去、間引き、補間を行う場合、こちらのデータをご提供します。

オルソ画像

空中写真から正射変換して作成するデータです。
正確な位置および大きさで表示されるため、2次元図面や地図と重ね合わせることが可能です。

 DEMデータ

点群データからノイズを除去して作成したグラウンドデータです。建物や樹木などを含まない地表面データのため、3D設計データと重ね合わせ、比較することが可能です。
格子状に再配置したグリッドデータでの提供も可能です。

メッシュデータ

グラウンドデータからメッシュ化を行って作成したデータです。
土量比較などに適しています。
点群データと比べてデータ容量が軽くなるのが特徴です。

●ご利用の流れ
お問い合わせ・お見積り
まずはフォームから、またはお電話にてお問い合わせください。受け付け後、担当者よりご連絡を差し上げます。
詳細と作業日のご相談
ご依頼の詳細やご希望のデータ形式を
お伺いし、ご相談の上、
測量を実施する日時を決定します。
測量実施
現地へお伺いし、測量を実施します。
データ納品
ご希望の形式に合わせたデータを
納品いたします。
太陽光発電所建設分野のドローンレーザー測量
afterFITにお任せください!
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afterFITのドローン点検

●サービス概要

 赤外線カメラを搭載したドローンで、太陽光発電所の全パネルを撮影。異常のある箇所をスマート&スピーディーに特定します。
ドローン点検で効率よくパネルの異常を発見し、問題を解決することで、発電量の最大化に繋がります。
●ドローン点検の特徴
短時間
太陽光発電所のパネル全量を、1MWあたり数十分の速さで点検することが可能です。

高精度
ドローンを使ったパネルの異常検知は、従来の人の手による点検と同程度の正解率(99.99%)があることが分かっています。

低価格
人の手による点検より圧倒的に少人数・短時間での作業が可能になったことで、メンテナンスコストを大きく抑えることができます。

●afterFITの強み

1
追加料金0円!
※年間O&Mご契約の場合
ドローンでのパネル点検を当たり前に。すべてのO&Mメニューにドローン点検が含まれています。
2
問題解決まで
とことん対応!
太陽光の技術者がドローンの操縦から結果の分析まで一貫して担当。発見した問題の原因を究明し、その場で解決できることも。
3
ドローン点検も
全員正社員!
外注に頼らず、全国どこでもafterFITの正社員がドローン点検を実施します。点検内容や実施方法、異常の原因や解決方法に至るまで、しっかりサポートさせていただきます。
●ドローンで見つかる不具合の例
ドローン自社所有台数

ホットスポット

何らかの原因でパネル内に大きな抵抗がかかり、一部が熱を持つ現象。原因は汚れや落ち葉の付着、パネルの損傷など様々です。放置するとセルの破損や発火につながることも。早急な対処が必要です。

クラスタ異常

クラスタ異常

1クラスタ、つまりパネルの1/3が発電していない状態です。ハンダ接合部の剥離等が原因で、クラスタの断線や高抵抗化、バイパスダイオードの短絡が発生。発電が止まります。諸条件ありますが、メーカー保証で無償交換の対象になる場合が多いです。

ストリング全体の異常

ストリング全体の異常

1ストリングすべての発電が止まった状態です。原因は接続箱の不具合や、1枚のパネル異常がストリング全体の発電量に影響を及ぼすことも。売電量の低下に直結するため、放置すれば収入の大きな損失に繋がってしまいます。

afterFITのすべての年間O&Mメニューには、
ドローン点検が含まれています!
追加料金0円!
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